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おとなのためのがん教育 11月24日@田町

主治医の押川先生の東京でのセミナーの申し込みが今日までなのでおせっかいにも拡散します。

がんの予防ができるならするにこしたことはありません。
予防できる要因は、全要因の半分以下らしいですが(喫煙よりほかのところにもあるらしいです)
予防のために、聞きにいってみませんか。
二人に一人ががんになる時代。50歳過ぎたら急に増えてきます。
この一週間で私のところにがんによる訃報が二軒も飛び込んできました。
両方男性。40代と50代。
仕事ができない、出費が多い。こんなことがあれば十分人生かわりますからね、がんにはならないにこしたことはありません。
たった一日のセミナーが、ご家族におおいなる実りをもたらすかも。

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11月24日(土)東京 田町で13時~18時に開催されるセミナー祭りの事前申
し込み〆切は本日10月30日まででしたが、明日10月31日まで、もう一日延
長します。
演題名は
「がんの防災・アクティブ緩和ケアが、あなたの人生を守る」
です。
健康に敏感な方はがん予防のために、かなり気をつけていると思われます。
しかし、巷で言われているがん予防のための数々の心がけの本当の意味は、
「予防できるがんの原因」の範囲内で言われているに過ぎないと知ってい
ましたか?
そして発がん要因のうち、予防できる原因の占める割合は半分以下という
ことを知っていますか?
実は発がんの最大の危険因子は〇〇なのです。(注:喫煙ではない)
これを意識せずして、がん予防を頑張ってもむなしいことになります。
予防に熱心な方でも、不幸にしてがんを発症した後どうすれば良いかとい
う事まで、事前準備できている人は、残念ながら少数です。
だれもが自分はがんになるはずがないと思っているためですし、縁起でも
ない話は最初から近づきたくないからです。
しかし日本人の二人に一人ががんになると言うことは、家族4人いたら、
そのうち2人は生涯がんを発症する可能性がかなり高いと言うことでもあ
ります。
それをわかっていながら、対策を取らないことは将来への借金を負ったま
ま過ごす事に等しいでしょう。
よって「がんの防災」という考え方が重要になってきます。
予防だけでなく、被災した後の被害拡大を防ぎ、復興まで含めた「防災」
の考え方が、今までのがん教育になかったことが不思議でしょうがないの
ですが、そこに「緩和ケア」の仕組みを入れ込んだのが「アクティブ緩和
ケア」です。
緩和ケアはがんを発症していなくても有効なことを知っていますか?
金銭よりはるかに重要な将来へ投資としての「大人のがん教育」を受けて
みてください。

さらに講演直後からおこなう一人10分1000円の個別セカンドオピニオンは、
すでに6人予約が入っており、あと2人のみ枠があります。下の方の申し込
みリンクよりご登録ください。
なお申し込みしても、登録完了メールが届かない方は、迷惑メール処理な
どで不達の可能性があります。
090-4517-5403宛にSMS(ショートメール)ください。

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以上押川先生のメルマガより



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